活動レポート

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【2021年 もち米生長記録④】

    中干しも終わり、田んぼにはしっかりと水が戻っています。
    前回(7月21日)に比べて、苗と苗の隙間が無くなっており、縦にも横にも大きく生長している様子がわかります。
    キング醸造本社周辺の田んぼでは、「うるち米」はすでに穂をつけており、「稲」らしくなってきています。
    「もち米」も同じように、これから穂をつけてお米を作っていきます。
    次回は穂をつけたところをお伝えできればと思います。
    田んぼ周辺に現れる生き物たちもご紹介していきます。

     

    (前回7/21の様子)