その他

さんまのそのまま蒲焼き風ごはん

炊飯器にさんま・本みりん・料理酒・しょうゆをあわせて炊く、甘辛味の蒲焼き風味のごはんです。銀杏も共に炊き込む秋の王道の組み合わせです。

レシピ情報
  • 調理時間: 10分 炊飯時間は除く
材料

4~6人分

2合
さんま
2尾
銀杏
12個
青ねぎ
4本
刻み海苔
大さじ2
白炒りごま
大さじ1
すだち
2個

 

A)日の出国産米本みりん
大さじ1
A)しょうゆ
大さじ1
A)日の出国産米純米料理酒
小さじ2
作り方

下準備

米は洗って水気を切っておく。
さんまは水洗いして1尾を4等分の筒切りにし、日の出国産米純米料理酒(小さじ2:分量外)をふり、水気をしっかりと拭く。
青ねぎは小口切り。
すだちは半分に切る。

  1. 炊飯器に米・Aをあわせ、2合の目盛りまで水(適量:分量外)を加える。さんま・銀杏をのせ炊飯スイッチを押す。

  2. 炊き上がったら軽く混ぜて器によそい、青ねぎ・刻み海苔・白炒りごまを散らしてすだちを添える。

レシピ検索

とっておきのレシピ一覧を見る